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100/200V併用埋込接地コンセント 単3分岐用 (扉付) 右:樹脂枠タイプ 左:金属枠タイプ |
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評価項目 |
番号 |
評価項目 |
取組 |
1 |
省資源 |
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2 |
長寿命化 |
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3 |
再使用化 |
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4 |
再資源化 |
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5 |
解体・分別 |
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6 |
破砕処理 |
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7 |
材料の安全性 |
◎ |
8 |
事前評価 |
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9 |
環境情報の提供 |
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10 |
包装材の工夫 |
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11 |
その他 |
◎ |
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◎:主な取組項目を示す。 |
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評価項目は、平成18年発行の日本配線器具工業会「配線器具 製品環境アセスメントマニュアル」に基づいています。 |
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製品アセスメントの概要 |
環境負荷物質を低減するために、RoHS指令対象物質を含まない材料の選定を図りました。
電気供給の200V化推進により、配電ロスの低減やエネルギー効率向上が期待されます。 |
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改善等の具体的内容(従来品との比較) |
【 】の中の番号は関連する評価項目の番号です。 |
1. |
環境負荷物質の削減 【7】
製品重量を従来から27%軽量化した。 |
2. |
その他 【11】
金属枠タイプにおいて、取付枠に六価クロム不使用のめっき鋼板を採用した。 |
3. |
包装材料の削減 【10】
100V片相の送り端子構造、および扉構造により、一般箇所へ100V/200V単相3線式分岐回路を施設しやすくした。 |
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構造等の図・写真 |
 100/200V併用埋込接地コンセント 単3分岐用 (扉付) 右:樹脂枠タイプ 左:金属枠タイプ |
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